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公益信託 日本動脈硬化予防研究基金(JAPF)  

第9回・8月12日

来場者が100万人を突破!
─100万人目は千葉県の小学生─

「愛・地球博」の開幕から141日目にあたる8月12日、「高齢者社会と心血管疾患」の来場者が、ついに100万人を突破しました。
記念すべき100万人目のお客様は、千葉県習志野市の阪上木の実(このみ)さん(9歳)。小学4年生のお嬢さんです。

アテンダントから記念のぬいぐるみが送られ、ニッコリ。

花束とぬいぐるみを手に記念写真。夏休みのいい思い出になったことでしょう。

午後3時10分、ご両親と妹さんの4人で、国連館の「高齢者社会と心血管疾患」コーナーに入場。スタッフ一同の大きな拍手で迎えられました。
一瞬、驚いた様子の木の実さんでしたが、ちょうど100万人目の入場者と知らされて大喜び。木の実さんには、記念の花束とぬいぐるみが送られ、会場には笑顔の輪が広がりました。

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